小生蒼宮がよく喋る2026年8月13日
皆さんこんにちは、蒼宮千景です。
7月分に続いて2回目の「小生蒼宮がよく喋る」です。
UNISON SQUARE GARDENを初めて聞いたのは高1の時だったと思う。
家族で出かける車の中で兄がUNISON SQUARE GARDENの曲を流していたのがきっかけ。
その時は聞いてて何も思わなかったのだが、今になってみると「その時に興味を持ってれば良かったな。」と思った。
でも、「10% roll, 10% romance」は、曲名は覚えなかったが耳に残っていた。
あと、「田淵智也」という名前もその頃にちょっと聞いたことがあった。確か曲のmp3の情報を書き加える際に何かで苦戦してた時に聞いた名前だった。
そして1年半後、シュガーソングとビターステップをアンパンマンドラムで叩く動画にてUNISON SQUARE GARDENの存在を知る。
初めてシュガーソングとビターステップのMVを見て、ベースの田淵智也の暴れ具合に驚きながらシュガーソングとビターステップ、オリオンをなぞると聴いていき、その後に聞いたのが「10% roll, 10% romance」だった。
「あ、この曲だ」と懐かしい気分になりながら聴いていた。
そして、見事にハマった。
今ではUNISON SQUARE GARDENしか聴かないレベルでUNISON SQUARE GARDENを聴く人間と化している。
割合で表すと、UNISON SQUARE GARDEN 8割、アニソン1割、その他1割である。
ところで、この記事のタイトルに「8月」とあるが、書いているのは全然7月6日、初回「小生蒼宮がよく喋る」の公開直後である。
7月6日のこの際、10周年アルバム「DUGOUT ACCIDENT」収録の「プログラムcontinued」を歌ったのだが、YouTubeに公開されているMV「プログラムcontinued(15th style)」の方と歌詞が混ざった。
7月15日の「Sentimental Period」では何を披露するのだろうか。現体制の最後のライブとして何を見せるのだろうか。見ることはできないが楽しみである。
おそらくこれは完成しないだろうから8月の自分に投げる。ライブが終わってどうなってしまったか分かるころ、自分でも整理がつく頃だろう。
さて、先月の自分から任されたわけだが
自分は、UNISON SQUARE GARDENが一旦終わったと仮定しても特に変わらずに生活している。
そして、7月15日のライブの情報をSNSで集めたのだが、最後の曲が
「センチメンタルピリオド」もしくは「harmonized finale」だと予想していたが、
まさかまさかの「Catch up, latency」であった。
どうしてこの曲なのかと考えたが、演奏の前に
「敬具、結んでくれ 僕たちが正しくなくても」
からCatch up,latencyに入ったとあった。
...正直これでもう答えになると個人的に思っているのでここで話を区切る。
そして、7月分の当企画においてごつ盛り塩焼きそばに生ハムをぶち込んで食べたら美味しかったと話したが、あの後もう一回やったのだがあんまり美味しくなかった。
なんでだろうか、と考えていたのだがその答えは意外とあっさり出る。
「生ハムの塩気がないから」だということに気づいた。
ある程度生ハム側にも塩気がないと味になんとなく不十分感が出てしまうので試したくなった方は注意が必要である。
とりあえずローソンの150円くらいの生ハムは問題ない。それだけ一旦言える。
そして最後に、もう手遅れだろうが過去の自分をここで叱っておきたい。
さすがに勉強しなさすぎることによる影響が危機レベルでひどいので夏休み中勉強して後期生き残れるならなんでもやって頑張りなさい。
前期で死んでたら...、まぁ...、そっちも頑張ろうか。一生後悔するだろうけど死ぬわけじゃないし。30%くらいはどうにかなる。
かといって最近見つけた尊敬してるUNISON斎藤さんの記事を読んで斎藤さんがどうにかなったんだからどうにかなるやろ精神は一旦捨てて欲しい。

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